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新年を気持ちよく迎えるために、今年あったことは今年整理してしまおう
ということで、「退職・失業中のこと」のカテゴリーのラスト
転職活動で自分が使ったツールについてです
タイトル通り、人材紹介会社を利用しました
使うきっかけ、サービスの流れ、感じたことなど
長いので隠します・・・
ということで、「退職・失業中のこと」のカテゴリーのラスト
転職活動で自分が使ったツールについてです
タイトル通り、人材紹介会社を利用しました
使うきっかけ、サービスの流れ、感じたことなど
長いので隠します・・・
お世話になった会社は2社
DODAとリクルートエージェント
使うことになったきっかけは友達が使っていたから
私は臆病だから、自分からはなかなか一歩が踏み出せなかっただろうなって思う
友達に紹介してもらったのはDODA
転職活動をしなければと思っても、自分じゃ動けない
誰か何とかしてくれないかなーなんて甘いことを考えちゃったり
そんな時、DODA話を聞いて、会社を紹介してくれるし、相談にものってくれる
誰かに背中を押してもらえないと動けない私にはピッタリかもって
紹介してもらったコンサルタントの方から電話をもらい、まずは登録して必要事項を入力
登録後、面接日を決め、面接用資料としてアンケートに答えた
面接では、サービス内容や個人情報について等の事務的な説明を受け
登録内容やアンケートについて質問された
自分のこれまでのキャリアと希望から求人情報を10件近く紹介してもらった
ただ、自分の望みとピッタリするものがなく、選べず、後日回答することで帰宅した
求人へ応募するかどうかはメールで返答(フォームに従って)
最初に紹介してもらった求人は全て断ったのだけど、返信しにくいフォームだった
以後、新規で求人があればメールで紹介がくるので、意思表示をする
正直、このメールでの返答がとてもやりにくく感じた
求人を送ってくれるのだけど、私の希望とは一致しないものばかりで
私の希望する条件では紹介は難しいと言われた
条件は経理職(未経験)、勤務地、年収(かなり低め)でないはずはないんだけど
どうも納得できないし、それ以外にも気になることがあったので、他を探すことにした
ひとつよかったのが、面接セミナー
面接に際し、用意しておくことについて色々教えてもらえた
このセミナーの資料は、その後の面接の時にすごく役に立った
次に登録したのはリクルートエージェント
ここは多分、業界最大手、だから求人数も多いはずと思って
そこでも、私の希望に対する求人がないならば、方向転換も考えてもいいしと
登録の時に、DODAを使っていることも、言われたことも書いておいた
隠す必要もないし、その方がやりやすいと思って
登録後のコンタクトはメール、DODAよりきっちりしてる印象を受けた
面接の日程を決め、履歴書用の写真を送った
サービスを受けるにあたっての同意みたいなものはWeb上で行った
Personal Desktopというものが用意され、そこから職務経歴書を提出した
面接までは全てメールでやりとりをした
面接で担当してくれるキャリアアドバイザーと初対面
やさしそうな感じですごく印象がよかったし、同じ大学出身だったので、さらに高感度アップ
聞き上手で、今まで心にたまっていたモヤモヤしたものを全て吐き出せちゃった
提出した職務経歴書についてもアドバイスをもらえて、納得した
面接室にパソコンが設置してあり、そこで求人情報を見せてもらえた
自分の希望に合ったものもあり、応募状況も見せてもらい俄然やる気が出た
4件の求人に応募して、書類選考で通ったのは1件となかなか厳しい
リクルートエージェントを通して面接の日取りを決め、実際に面接へ行ってきた
今回初めて職務履歴、自己PR、退職理由、応募動機を用意した
アドバイザーにチェックをしてもらう約束をしたのでできたんだけど
そこは営業事務だったのだけど、前職と仕事内容に変わりなく、やめた
それまで、事務職ならと思ってたけど、そこで経理事務に絞った
以後、求人の紹介はメールで連絡
応募するかどうかの返答はPersonal Desktopで行う(メールでもOKだけど)
求人の情報や自分の返答も全てPersonal Desktopに残ってるので参考にできる
簿記2級に合格したからか、時期的に求人が増えたせいか、経理事務の求人がくるようになり
何をしている会社かは考えず条件のみで4件くらい応募した結果、今の会社だけ書類が通り
求人内容をよく読んだら、今の自分よりかなり高いレベルのキャリアが必要とされていて
会社の業務内容もピンとこず・・・ということをアドバイザーへ話したらアドバイスをもらえ
落ちてもいいや〜と気楽に一次面接へ行ったら通ってしまい
会社の人も感じよかったしと企業研究をしていたらだんだん入社したくなってきて
かなり緊張して二次面接に行き、結果内定をもらい、そこで転職活動終了でした
応募から内定までは最短でも1ヶ月くらいはかかるかな
書類選考 → 一次面接 → 二次面接(三次面接があるところも)
で各ステップの結果に1週間、次のステップの日程調整で1週間かかっちゃうこともあるし
人材紹介会社を初めて使ったけれど、使ってよかったなと思う
自分一人じゃ多分転職はできなかったんじゃないかと思うし
内定をもらえても、その会社へ入る勇気がなかったかもしれないし
相談できる人がいるということがすごく心強かった
2つの会社を使ったのだけど、決め手はアドバイザーとの相性かなと思うし
1つ目より2つ目の方が、利用する自分に心構えというか慣れがあることもあるし
よく、第一志望の会社を最初に受けるなって言うけど、そんな感じかな
あと、DODAに関しては、紹介してもらったこともあり、お互いに先入観があった
友達が紹介してくれた私の性格と、友達に紹介してもらったアドバイザーの性格
どうも、本音で話すことができなかったし、ちょっと苦手な感じを覚えてしまった
しっかりしてると紹介され、しっかりしてると言われてしまったら、弱音吐けなくてね・・・
リクルートエージェンシーに関しては、お互いに全く知らない状態だからよかった
私はかなり弱い、ぐだぐだした自分を見せることができた
弱音も吐けたし、なんで決めれないかってことも見栄はらずに言えたし
そういうことを許してくれそうな雰囲気を持った人ってのもよかった
お互いの利害が一致していたから、いい関係を保てて、終れたんだな
実際、人材紹介会社を使うにあたって、ネットで色々情報を探したんだけど
サービス料は無料で、報酬は、紹介した会社からもらう
紹介料は年収の何十%とかなり高額ってのを読んだんだ
私、経理職なので、会社がリクルートエージェンシーに支払った紹介料を知ることができたのだけど
年収関係なく、1人いくらと決まっていたみたいで、私が予想していたよりかなり高かった!
未経験者を取るのは不利だよな〜同じなら経験者取ったほうがいいよな〜って
私就職できてよかったなとしみじみしちゃった
DODAとリクルートエージェント
使うことになったきっかけは友達が使っていたから
私は臆病だから、自分からはなかなか一歩が踏み出せなかっただろうなって思う
友達に紹介してもらったのはDODA
転職活動をしなければと思っても、自分じゃ動けない
誰か何とかしてくれないかなーなんて甘いことを考えちゃったり
そんな時、DODA話を聞いて、会社を紹介してくれるし、相談にものってくれる
誰かに背中を押してもらえないと動けない私にはピッタリかもって
紹介してもらったコンサルタントの方から電話をもらい、まずは登録して必要事項を入力
登録後、面接日を決め、面接用資料としてアンケートに答えた
面接では、サービス内容や個人情報について等の事務的な説明を受け
登録内容やアンケートについて質問された
自分のこれまでのキャリアと希望から求人情報を10件近く紹介してもらった
ただ、自分の望みとピッタリするものがなく、選べず、後日回答することで帰宅した
求人へ応募するかどうかはメールで返答(フォームに従って)
最初に紹介してもらった求人は全て断ったのだけど、返信しにくいフォームだった
以後、新規で求人があればメールで紹介がくるので、意思表示をする
正直、このメールでの返答がとてもやりにくく感じた
求人を送ってくれるのだけど、私の希望とは一致しないものばかりで
私の希望する条件では紹介は難しいと言われた
条件は経理職(未経験)、勤務地、年収(かなり低め)でないはずはないんだけど
どうも納得できないし、それ以外にも気になることがあったので、他を探すことにした
ひとつよかったのが、面接セミナー
面接に際し、用意しておくことについて色々教えてもらえた
このセミナーの資料は、その後の面接の時にすごく役に立った
次に登録したのはリクルートエージェント
ここは多分、業界最大手、だから求人数も多いはずと思って
そこでも、私の希望に対する求人がないならば、方向転換も考えてもいいしと
登録の時に、DODAを使っていることも、言われたことも書いておいた
隠す必要もないし、その方がやりやすいと思って
登録後のコンタクトはメール、DODAよりきっちりしてる印象を受けた
面接の日程を決め、履歴書用の写真を送った
サービスを受けるにあたっての同意みたいなものはWeb上で行った
Personal Desktopというものが用意され、そこから職務経歴書を提出した
面接までは全てメールでやりとりをした
面接で担当してくれるキャリアアドバイザーと初対面
やさしそうな感じですごく印象がよかったし、同じ大学出身だったので、さらに高感度アップ
聞き上手で、今まで心にたまっていたモヤモヤしたものを全て吐き出せちゃった
提出した職務経歴書についてもアドバイスをもらえて、納得した
面接室にパソコンが設置してあり、そこで求人情報を見せてもらえた
自分の希望に合ったものもあり、応募状況も見せてもらい俄然やる気が出た
4件の求人に応募して、書類選考で通ったのは1件となかなか厳しい
リクルートエージェントを通して面接の日取りを決め、実際に面接へ行ってきた
今回初めて職務履歴、自己PR、退職理由、応募動機を用意した
アドバイザーにチェックをしてもらう約束をしたのでできたんだけど
そこは営業事務だったのだけど、前職と仕事内容に変わりなく、やめた
それまで、事務職ならと思ってたけど、そこで経理事務に絞った
以後、求人の紹介はメールで連絡
応募するかどうかの返答はPersonal Desktopで行う(メールでもOKだけど)
求人の情報や自分の返答も全てPersonal Desktopに残ってるので参考にできる
簿記2級に合格したからか、時期的に求人が増えたせいか、経理事務の求人がくるようになり
何をしている会社かは考えず条件のみで4件くらい応募した結果、今の会社だけ書類が通り
求人内容をよく読んだら、今の自分よりかなり高いレベルのキャリアが必要とされていて
会社の業務内容もピンとこず・・・ということをアドバイザーへ話したらアドバイスをもらえ
落ちてもいいや〜と気楽に一次面接へ行ったら通ってしまい
会社の人も感じよかったしと企業研究をしていたらだんだん入社したくなってきて
かなり緊張して二次面接に行き、結果内定をもらい、そこで転職活動終了でした
応募から内定までは最短でも1ヶ月くらいはかかるかな
書類選考 → 一次面接 → 二次面接(三次面接があるところも)
で各ステップの結果に1週間、次のステップの日程調整で1週間かかっちゃうこともあるし
人材紹介会社を初めて使ったけれど、使ってよかったなと思う
自分一人じゃ多分転職はできなかったんじゃないかと思うし
内定をもらえても、その会社へ入る勇気がなかったかもしれないし
相談できる人がいるということがすごく心強かった
2つの会社を使ったのだけど、決め手はアドバイザーとの相性かなと思うし
1つ目より2つ目の方が、利用する自分に心構えというか慣れがあることもあるし
よく、第一志望の会社を最初に受けるなって言うけど、そんな感じかな
あと、DODAに関しては、紹介してもらったこともあり、お互いに先入観があった
友達が紹介してくれた私の性格と、友達に紹介してもらったアドバイザーの性格
どうも、本音で話すことができなかったし、ちょっと苦手な感じを覚えてしまった
しっかりしてると紹介され、しっかりしてると言われてしまったら、弱音吐けなくてね・・・
リクルートエージェンシーに関しては、お互いに全く知らない状態だからよかった
私はかなり弱い、ぐだぐだした自分を見せることができた
弱音も吐けたし、なんで決めれないかってことも見栄はらずに言えたし
そういうことを許してくれそうな雰囲気を持った人ってのもよかった
お互いの利害が一致していたから、いい関係を保てて、終れたんだな
実際、人材紹介会社を使うにあたって、ネットで色々情報を探したんだけど
サービス料は無料で、報酬は、紹介した会社からもらう
紹介料は年収の何十%とかなり高額ってのを読んだんだ
私、経理職なので、会社がリクルートエージェンシーに支払った紹介料を知ることができたのだけど
年収関係なく、1人いくらと決まっていたみたいで、私が予想していたよりかなり高かった!
未経験者を取るのは不利だよな〜同じなら経験者取ったほうがいいよな〜って
私就職できてよかったなとしみじみしちゃった
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